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- by 田中
私を変えた5人の男シリーズ大変面白かったです。 この最後の回、とても共感できました。 自由であれと言った親が年を取り - by Mizu Mizu
山本 ぶー 長さん。 こんにちは 1-6 mizu mizuです。 この前は うちの近所の むーちゃんが NY - by 111
中国じゃなく、台湾です。 - by Sbx
JALのフライトで期待無しに観たので、個人的には楽しめましたよ。広末涼子の演技が嫌いなのは、演技よりああいうタイプの日本 - by でらかっちん
アメリカ人でも思いつく類型的な批評でしょう なぜこの映画が取ったのか掘り下げて考えてもよいのでは? - by hitoko
いえいえ。こちらこそ、本当にご馳走様でした。 いろんな意味で(笑)。 そして、本当におめでとうございます。 末永く - by itocef
こんなに書いてくれてありがとう。 - by かおりん
ご丁寧に私の稚拙な質問に答えて頂きありがとうございました。 なるほど、戸籍制度の有無の違いですね。考えてもみません - by Kay
たかし様 コメントありがとうございます。 アメリカでは3大ネットワークのCBS、NBC、ABCは視聴率がとれ - by たかし
こんにちは、 「たかしズム」というブログをやっているたかしと申します。 トラックバックがないようですのでコメント欄に
Archive for 2003
No.26 恋するキアヌ・リーブスに恋したワタシ
November 30th, 2003 by Yuka Azuma
ムラムラと、私の内から何かが生まれてる。これって、もしや恋?
恋の始まりみたいな気分がゆらゆら大きくなっていく。
ことの始まりは、ダイアン・キートン演じるバツイチの年配女性が、ジャック・ニコルソンとキアヌ・リーブスというスゴイ組み合わせの二人相手に恋を展開する映画を観たこと。
この全米12月12日に封切りになる新作『Something’s Gotta Give』で、うんと年上のオバサマに恋する30代の医者を演じたキアヌ・リーブスに、私は—恋してしまった。 (more…)
Let’s have a botox party!
November 23rd, 2003 by Hitoko Ueyamaこの間、アメリカにおける美容のトレンドやファッションをレクチャーする、ちょっとしたセミナーのようなものを、日本から来た某化粧品会社の人たちと一緒に聞く機会があった。美容業界でキャリアを積んだアメリカ人女性が順番に各々の立場と見解から、アメリカでのコズメティックトレンドを分析し語るという趣旨のもの。 (more…)
ついに出た、黒い奴。
November 16th, 2003 by Hitoko Ueyama
夏が終わって本当に寒くなってきた。
昨年の夏、このアパートメントに引っ越してきた時には、かなり「これ」に悩まされた。「今年の夏は、全然出てこなくてよかった!もう、冬になるから安心だわ」と思ったのもつい数日前。
ところが、ついに「出た」のである。しかも今まで見たこともないような、でかいヤツが。 (more…)
No.25 マッチョな男トム・セレックが抱く男らしいオトコ像とは?
November 16th, 2003 by Yuka Azuma
“マッチョ、マッチョマーン!”
と、ヴィレッジ・ピープルの歌を耳にして、私が思い浮かべるのは、俳優トム・セレックの顔だ。
テレビ・シリーズ番組『私立探偵マグナム』で初めて彼を見たときから、そんな男っぽいイメージを抱いてしまった 。
あの、ぶあつい口ひげといい、モサモサのまゆ毛といい、筋肉質な体格といい、どう見ても正真正銘の“マッチョマン”。 映画でどんなに違う役をやっても、なんかムーンと男っぽさが臭ってくる俳優なのだ。
実際の彼も、線が太くて男らしさプンプンだった。
実物大の本人を目の前に、私は聞いた。 (more…)
なんとなくディスポーザブル
November 2nd, 2003 by Hitoko Ueyamaアメリカは、使い捨て文化が私たちの生活の中でもかなり浸透している。ディスポーザブル商品が驚く程に、ずらーっとストアーの棚に並んでいる。コンタクトレンズ、ペーパーカップ&プレイトなどは勿論のこと、赤ちゃんグッズ関係は忙しいワーキングマミーたちの手間を取らない為プラス、衛生上の問題とやらでやたらと充実している。哺乳瓶など、確かに一々煮沸消毒しなくてもいいディスポーザブルタイプは便利と言えば便利であるが、一度で捨ててしまうのはあまりにもその哺乳瓶を馬鹿にしているような気がして、私にはできない。 (more…)
『100円ショップ』アメリカ上陸!
October 27th, 2003 by Hitoko Ueyama
ベイビーシッターから「フォレストヒルズの駅前に日本の『100円ショップ』ができたの知ってます?ホントウの日本の製品だからいいですよ。きっと仁子さんも行けば、いろいろ買いたくなりますよ!楽しいものがたくさんあるから」と教えてもらい、早速、そのお店をチェックしてきた。
フォレストヒルズのクィーンズブルヴァード沿いに、最近、新しくできたお店で、何となく人だかりがしているなあとは思っていたが、そこが『100円ショップ』だとは知らなかった。わくわくしながら中へ入ったら、うわぁ~!本当だ。どこを見ていいのかもわからないぐらいに日本のグッズがずら~り。きゃぁ~、ホント、楽しそう~! (more…)
No.24 制服姿でハリウッド・デビュー。『キル・ビル』の殺し屋、 栗山千明ちゃんのニューヨーク取材
October 27th, 2003 by Yuka Azuma
「オンナを捨て~まァ~し~た~・・」
と、あの演歌、いまでも耳から離れない。
3日で2回も映画『キル・ビル』を観てしまったからだ。
あんなに堂々と最後の節まで演歌「修羅の花」を字幕なしで流しちゃうわ、ルーシー・ルーを日本のヤクザの姉御さんにしちゃうわ、ソニー・チバこと千葉真一には武士魂 バシバシの日本語ナレーションをさせちゃうわ、なんか、すごいハリウッド映画だった。 (more…)
血しぶきとギャグの出血大サービス『キル・ビル』
October 19th, 2003 by Eri Kurobe
じゃーん、全米ではクエンティン・タランティーノの新作「キル・ビル」がついに公開!
オープニングの週末で約24億円を稼ぎ、全米興業収入第一位に躍りでた。
日本でも10月25日からいよいよ公開。
てことで、ひと足さきに、ニッチなみなさんにはさわりをご紹介っす。 (more…)
ニューヨーカーのタトゥー
October 19th, 2003 by Hitoko Ueyama
今年の夏は、本当に雨が多かったなあと振り返る季節になった。このところ急に涼しくなってきて、私はここ1ヵ月ぐらいずっと風邪を患っている。健康管理がなってない証拠だ。気を付けなければならない。
体調が芳ばしくないので、すっかり冬支度になっている私だが、相変わらず薄着のニューヨーカーもまだまだ多い。 (more…)












